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⇧この試合の前4/2札幌での東北楽天
嶋選手会長の
お話。
3分15秒から。
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被災地・南三陸から
見守っている人達が
。
嶋選手はキャッチャーです。亡くなった母は、
星野仙一さんが好きで、病室に写真を持って行った事があります(36年以上前の話)。
マーくんの登場ソング。
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「3時のおやつはロッテ
を、ランチは
CoCo壱を。『犯罪被害者の会』にご支援頂いています」狭山の犯罪被害者支援団体代表 佐藤さく子さんのお話。会場から笑いが芽生え、会長からは「犯罪被害者は日頃笑う機会が無いのです」と笑顔
でお話していました。
頂いたコメントを紹介します
「中川先生コメント有難うございます。御子息様とご一緒にご参加有難うございます。今後も犯罪被害者支援にご支援、ご協力宜しくお願い致します」
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「住んでいる街によって、犯罪者支援に格差が出るのはおかしい」との都内被害者支援団体の方のお話、日頃困っているいくつもの問題について、気にして仕事しております。本社の家族の居る部屋の外にいた時から泣いている声が聴こえたが、中に入って、”みき子”の家族だと知られるとシーンとなった」。
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京アニご遺族のお母さま「死者36人の遺族の思いは様々。もう1人の娘(姉)は最近まで家族が講演するのがイヤだった。火事の報道を当日見て、娘に電話したが、”出てくれない”。姉は私に『母1人では危ない』と言った。社長の話を本社で聴いていても分からないが、”もうダメだ”とは分かる。入院しているリストに名前は無い。娘の部屋のカギを
保護ネコ2匹が居るので姉が預かっていた。本社を出る時
マスコミから
「どういう関係ですか?」と二次被害に遭い始めたが、”希望”を持っていた。警察でDNA鑑定、夫は『骨格が”みき子”やな』と言った」 (講演終了後、私の原稿を読んで頂き、会長さんにも掲載をお話しました)
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京アニ被害のお母さま「あれ見て、あの
大きなの(写真左)は、みきこが書いた雑誌のふろくだから、親馬鹿な私はあの大きさに拡大してくれる会社に頼んだ。みき子を連れて帰って来る時、警察などに何を言われたかは何も憶えていない。『実名』報道にして良かったかは、裁判が始まってから分からなくなった。報道がなぜ”他県の我が家”を分かったのか?個人情報保護法があるはずなのに、報道はどう理解・行動しなければならないか、物凄く不思議だった」 (講演後、お2人とお話させて頂き、今後の政策に生かしていきます)
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京アニ被害のお母さま「のぞまない妊娠や子どもの自殺などの問題。あるお母さんが『しんどい事があったら、生きてるだけ【まるもうけ】やな(とお話なさっている時、お母さんはウルっとなさる
)。手を差し伸べてくれる人がいたら、ちゃんと
手を伸ばしなさい。大人になっても。そういうふうに育てて行かなければならない」 (
写真上が娘さんが描いた雑誌のふろく)
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京アニ被害 お兄さん「”現地”に行きたかったが、妻の体調や小さな子がいて家に居ざるを得なかったので、ネットなどで情報を得ようとするしかなかった。犯人は前科2犯、”止められなかったのか”。裁判は、しんどかった。”1人になってしまった人”にとって裁判は…。同じように苦しんでるからこそ、家族と争いになってしまう事もある。心を傷め体調を崩しているのを認めたくない自分がおり、『自律神経がおかしくなると、熱が上がる事がある』と知った後、熱が下がった。『目に輝きが戻って来た』と妻に言われた。今でも(事件は)『なんで?』と思う。願いは、政治や法が
あたたかい状態で、被害・加害者をつくらないように、共に歩んで頂けたら」。 (お兄さんと今後連携して改善出来ればと思い、お話させて頂きました)
頂いたコメントを紹介します
「本日はありがとうございました、今後ともよろしくお願い致します」
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頂いたコメントを紹介します
「もう15年前ですが息子が狭工に通っていました
狭工生頑張っていますね
」
私の返信
「とっても、とっても、とっても👍️👍️」
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『ピア・カウンセリング』というのは【当事者】が相談相手となる事。政治や行政の仕事をしているほとんどは“当事者“ではない。だから当事者の提案を最大限否定しないようにしないとならない。それは『要望』ではなく、政策のご提言を頂いたという事。当事者ではない県庁は”代理者”なので本来、検討の時間はほとんど掛からないはず。
写真(昨日㈮)左は、県精神障がい者団体の役員4人=直接関わっている“当事者“。写真右は県庁管理職4人。長年否定して来た県庁が今回は動くでしょうか。 (私は市議時代、精神障がい者当事者と体育館で
スポーツを何度もさせてもらいました。その後、県大会で優勝。すご
い
)(私も当然、ほとんどのテーマが”代理者”です)
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📷県障がい者団体の役員さんの名刺には、ご自身の名前のすぐ下に『無料相談行っています』と書いていて、県庁でそのような名刺を見た事は、“今日までは“ありません。【自分が】①直接関わるのか、②改善に取り組むのか。県庁の真価が今後問われます。県庁の建物に居ても、問題は改善されないのは、この13年間の私の教訓です。 (今日(土)も私は複数の経営者の方と、経済効果を生み出す打合せをしています。県庁が動けない部分は自分で成果を)(⬇️この名刺が自腹なのは言うまでも)
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私が半月間寝泊まりし、被災された方々に膝詰めでお話を伺っていた避難所の運営は、地域の⚽サッカーチームの役員さん達がとても立派になさって(自治会ではありません)、被災した状況が人によって違うのに、避難所の雰囲気はあたたか😌でした。避難所の代表だった方がその後、⚽ヴィッセル神戸のコーチになられたと聴き、「オォ~❗」と感動すると共に、懐の深い方なので、とても納得。『地域・自治体を行政任せにしては、行政の“住民との意思の違い“を生みやすい』という私の原点の1つです。『共助・公助』と分けません。実際、役所との調整を親身にしようとしてくれる、親しい若手の職員がおりました。大切なのは『一体感』です。☔災害🏠️が多く、物価高・人口減少・高齢化の近年、本当は静かに問われています。
30年、各被災地でお会いしたみんなは元気かな? (📷️17日の読売新聞)














